レトロで行こう

テンプレートを自由に変えられることを今日知った。時々変えてみよう。で、今日のはこんな感じ。駄菓子屋に銭湯に赤いポスト、ラムネの旗も気に入った。セピアでレトロな横丁の風景。私はまさしくこういう時代に凛々しい紅顔の美少年だったのですよ、皆様♪。
自分にとってこういう心安らぐ写真をTOPに貼っておくと、日記もあんまり乱暴にならなくていいかと思いましてね、まぁ自己規制ってやつですか。目標は「レトロでスローでロハスな毎日」ってあれ?全部「ロ」がつくぞ。

今日はいろいろなイベントの準備をかねてあちこち動き回り多くのヒトに合った。やっぱりヒトに合うことはいいことですね。パソコンと睨みあっていたのではちっとも進まなかったことが、ヒトにあって一編に前に進みはじめるなんていうことが良くある。どんなにネット社会が進化しても、あらゆるヒトの営みの基本は「ヒトにあうこと」だとつくづく痛感。今日も良いことがあって、雨の日もまた楽し。

日本ウオーキング協会から新しい雑誌が届いた。今まで新聞形式だったものを雑誌形式に変えた、というのだがなんじゃこりゃ?ちょっと期待はずれ。まぁ、もう少し様子をみましょう。

明日はもう5/31だ。いや、正確には6/1だ。
長女は東京の大学に受かったら一人暮らしをしたいと言っているので、もしそれが実現するのだとしたら、長女と暮らすのはあと一年半だ。色々伝えておきたいことがある。忙しそうな学校生活の合間を縫ってサテどうやって伝える場を作るかな。
私の母は私の長兄が東京の大学に受かってサッサと家を出て行ってしまったことを時々ふと思い出して「T生とはいろいろな話をしておくことができなかった」と言っていた。私は大学に受かっても社会人になっても30歳近くまで家にいたので、様々なことを母と話すことができた。長兄に対しての母の言葉の意味は、今の私には充分すぎるほど分かる。
スポンサーサイト