12/30だというのに・・・

カテゴリー: 八ヶ岳ライフ

いよいよ押し詰まりましたねぇ・・・。もう12/30ですよ、あ、12/31になってしもうた・・・、皆様大丈夫ですか?って私が一番大丈夫じゃありまセン
だってまだ大掃除が終わってない、年賀状も終わってない、歩こう会会報をやっと明日郵送するところまでこぎつけた。雪が降って白くなってきたので落ち着かない 予約表もかなり白い、床屋に行くのを忘れた、忘年会のやりすぎで体重が2.5kg増えた。極め付きは本日この混乱の最中に数名の仲間とともに「UFOの話や大麻の話」で2時間ほど盛り上がってしまった オイオイ、そんなこと話してる場合か!?
相変わらずの年の瀬の風景だなぁ、我ながら・・・。
これじゃ「来年はいい年にしましょう」なんて言ったって、神様はそうしてくれるワケがない。
まぁいいか、毎年いい年を送ってるから来年もこの程度で。
と覚悟を決めたところで、片付け仕事をそっちのけにして本日、これからミクシィで新しいコミュを立ち上げるのでその文案つくりと運営方針を考えることにします。
3時頃までに完成させればいいか。明日の朝食は遅いし♪

ではでは、
多分次にこのページに来るのは2008年なので、
ここらでご挨拶。
皆様、昨年中は大変お世話になりました。
新年も引き続きましてお世話をおかけいたします。
どうか見放さず、末永くお付き合いの程、スミからスミまでズズズイ〜っと
オン願い奉ります。
良いお年をお迎えください。

雪上おでん

カテゴリー: スノーシューイング

スノーシューの楽しみの一つは「雪の上で何を食べるか」ということ。
本日は「おでん」でした。
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あつあつのおでんを雪上で食べる♪
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輪になって食べると余計うまい
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「暖簾」もあった方がよかったかな
ではカンタンな報告をどうぞ

闇鍋スノーシュー

カテゴリー: スノーシューイング

サンセット&ムーンライトを楽しもうというスノーシューである
クリスマスパーティーも楽しんじゃえ、というスノーシューである
キャンドルナイトにも協賛だぞ〜っというスノーシューである
シーズンインを祝うスノーシューである
いやはや、とても欲張りで、結局なに?というスノーシューである♪
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物好きが20名集まってさぁ、出発。
詳細報告はコチラを読んでいただくとして。場面は
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いきなり闇鍋風景です。
雲の間から見え隠れした今日の太陽や月のように
キャンドルの灯に時折り浮かび上がる闇鍋の具が思わせぶりで
今日のスノーシューを象徴しているようでもあり
なかなか面白かった。
サア
いよいよスノーシューシーズン開幕です♪

異星間転移の話

カテゴリー: ちょっと不思議系

異次元からきた男スコット・マンディルカーは時々「ウオークイン」という言葉を口にした。これが昨晩はよく分からなかったが、調べたらどうやら「生まれ変わりの一つの形態」のようだった。「次元間や惑星間の魂の転移」であるそうな・・・。つまり、どうも我々人類の中には前世を他の星で過ごしたヒトもいるようなのである。

そこで我がかみさんの登場となる。
わがかみさんは私同様まったくフツーのヒトだが時々ヘンなことを喋る。
以前聞いた話では「私、生まれた時の記憶があるの」というものだった。
お産のときお袋さんが重態となり1ヶ月ほど入院をよぎなくされた。
かみさんはちゃんと元気に生まれたが肝心のお母さんが重態なので
仕方なく一緒に病院で過ごすこととなった。
元気な赤ちゃんとしては1ヶ月も同じ病院にいては退屈である
「あ〜退屈だ退屈だ、どうして私こんな所にいるんだろう・・。あっ、そうだわかった!!」と、あることがヒラメクが、急に睡魔に襲われ、深い眠りにつくのである
目が覚めると再び退屈で「あ〜、なんで私こんなとこにいるのだろう、あ、わかった」と思うと、再び深い眠りに吸い込まれてしまう。
そんなことの連続で病院で過ごすが、後年成長したかみさんがお袋に聞いたそうだ。
「ねえ。お母さん、私生まれたときずっと病院にいたでしょう」
「その部屋は〜に窓があり〜に入り口があって、看護婦さんはこんな感じで」と
病室内の様子を急にペラペラしゃべりだしたというのだ。
これにはお袋さんもビックり。
そんなことを今まで娘に一度も喋ったことがないからである。

ま、そんな話

最近聞いたのでは彼女がまだ3〜4歳の頃の話。
初めて会った同い年くらいの子を見た瞬間、あ、この子とはどこかでであったことがあると
分かってしまったそうだ。その場面とは
「あきらかに地球上ではないと分かる(感じさせる)室内だったのよ、そこは。すべてが真っ白で壁やイスなどがアールがかっていて不思議な室内。私は何かを研究するグループのリーダーなの。で、その子は、この研究には必要なヒトだと自分が指名してグループに入ってもらった子なの。ところが研究が進むに連れて、その子の方が私より進んでしまって、あ、私はもうリーダーが出来ないな、どうしようかな、こまったな、と悩んでいた」
まさにその子が目の前にいる!と瞬時に感じたというのだった。
3〜4歳の子が考えうる記憶ではないでしょ、それって・・・。

後年、スタートレックなどの宇宙物がテレビ放映され、宇宙船内の様子や異星人たちの乗り物の室内が映し出されると、その記憶が蘇り、「あ、あの室内はテレビとそっくりだ、やっぱりあれは地球上ではない空間の室内だったんだわ・・・」という認識を強くしたということである。

ま、そんな話をかみさんは時々する。

そこでスコットのウオークインの話である
異星間転移・・・
思わず私は唸ってしまった
「う〜むむ、もしやかみさんは異星からの・・・??」

スコットによると、異星間転移の目的は「人類とその惑星に奉仕するために」あるらしい。
お〜い、かみさ〜ん、あなたは人類と惑星に奉仕しているか〜い??

異次元からの来訪者

カテゴリー: ちょっと不思議系

昨晩我家にスコット・マンディルカーという異次元からの来訪者がありました・・・。
残念ながらまだテレパシーで意思疎通ができるほどの異次元者ではないらしく
言葉は英語。私は英語が喋れないため間に通訳が入るが、こういう微妙な話は
通訳を通してだと隔靴掻痒、少し理解不能な所もあった。
スコットを含めて5名の来訪者があったが、他はすべて八ケ岳にお住まいの日本人。
通訳者を除いていずれもスコットとは初対面であり、お互い同士も初対面の方が多かった。
なぜ、こういうメンバーが我家に集結したかはナゾです。
しかしこの日本人達がまたいずれ劣らぬ宇宙人だったので私は心を許しました
スコットの語る異次元の話、チャクラの話、メディテーションの話し、ホピ族の話、マヤカレンダーの話、アトランティスが沈んだあとアトランティス人たちはどこへ行ったか、銀河系が宇宙の中を26000年周期で回転しており、あと数年で別の次元に入り込んでいく話などなどの不思議な話の数々を、この「日本人たち」はいともカンタンに理解されているご様子なのでした。
それぞれが不思議な夢や体験を持つ彼らを私は「八ケ岳宇宙人」だと感じました。
そこですぐに「八ケ岳宇宙人倶楽部」をつくろということになったのです
このようなオモシロ話をおおっぴらに、しかし真剣に、かつ楽しく話せる場があってもいいじゃないか、というのが急遽設立してしまった倶楽部の趣旨であります。
幸いミクシーをやられている「宇宙人たち」も多かったので、さっそく「八ケ岳宇宙人倶楽部コミュ」を立ち上げちゃいますが、昨晩我家に来られた宇宙人の皆様、ゼヒここで何か設立趣旨か倶楽部に期待するものなどなどをちょっと書き込んでくださいな。意思を統一してからコミュを立ち上げたいと思います。
さて
大変ユニークな話ばかりだった昨日の話題の中から、うかつにも知らなかった「大麻の話」をしたいと思います。この話は「地球温暖化」や「森林資源の枯渇」や「循環型社会の実現」さらには「日本文化の根源」にまで達する深い話でした。ゼヒ以下の話をお読み下さい。
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都市伝説

カテゴリー: どうでもいいこと

衝撃的な話が舞い込んできました。
しかし多分それはガセネタであると思われます。

話があまりにも面白いので書いちゃいます
関係者の皆様、すみません。

それは
ケンタッキーフライドチキンで飼っている鶏のことです。
1羽の鶏から効率よく肉をとるために
あの鶏たちはすべて
遺伝子操作で6本脚に改造された鶏ばかりである
というのです・・・・。

ふ〜む
ありそうでしょ!?

しかしこれが我家の娘が友人から聞いてきた話、つまり女子高生ネタであるというところが,まぁ、都市伝説といえば都市伝説であり、棒にもかからないガセネタであるといえばその通りです。
現在遺伝子操作された食品は法律で禁じられているハズ(?)なので、
そんなことはないと思いますが、なんだか気になる話ですね。

よくできた都市伝説であると思います。

ごめんなさいケンタッキー様
これは
営業妨害にあたるのでしょうか?(だとしたらすぐ消します)
それとも笑ってすませることができるかきこみとして承認されるのでしょうか??
そ、それとも・・・

くりすますトレイン

カテゴリー: 八ヶ岳ライフ

いや〜、今年も楽しかったなぁ♪
毎年工夫してもう8年、ネタは尽きたかと思ったが、考えれば出てくるもんですね
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ハイブリッドです。小海線に導入された世界最初のハイブリッド列車。ブレーキで発生する力を電気に変えてスタート時に利用する。ディーゼルとの併用だがそのスタートのおかげで大変静かかつスムース。省エネ効果も大きくて、空気のきれいな高原列車にまさにピッタシ。今回はそのハイブリッドを貸切って遊んでしまおうという企画です♪
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で、クリスマスパーティーの中身は「信州VS甲州ワイン合戦」。これだけのワインが揃いました。といっても特別高いワインではありません。ふだんいつでも飲める程度のお値段でしかも逸品というモノばかりです。ソムリエの説明をききながら1本1本飲んでいく。う〜む・・、格調高い♪
とおもいきや
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やっぱりこうなる我らの「宴会」 いやはや大盛り上がりでした
よろしかったらその一部始終をご覧下さい

団旗完成

カテゴリー: ウオーキング

9年越しの悲願だった(?) 団旗がついに完成しました
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かなり重いのですよ、背も高いし。
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ユニフォームと同じデザインです。
皆ユニフォームを着てこの団旗の下に集まると、きっと目立つと思います♪
やっぱり目立たなくっちゃネ絵文字名を入力してください どこでお披露目しようかねぇ・・・。
あ、そうだ、納会は終わったけど忘年会はまだだった。
忘年会会場にコレを持っていこう。

歩き納め

カテゴリー: ウオーキング

年間70回近い八ケ岳のウオーキングプログラムも
年内プログラムはこれで終了。
本日は歩き納めの例会です。
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通いなれた三分一湧水と棒道。今日は毎度歩かせていただいた道に感謝して、このコースを選びました。当会定番&イチオシのコースです。
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歩き始めてすぐに甲府盆地を埋め尽くす雲海に遭遇。まるで富士の裾野に広がる湖のようです。
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ところでコレも毎度見慣れた石仏ですが、拓本を採られたのか(?)彫られた文字の周辺が真っ白になっていました。何をどうやったものか周囲には白い粉状のものが・・・。
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それにしても冬の棒道は草も刈り取られ葉も落ちて、ガランと明るい。こんな見通し良かったっけ?こんな道が広かったっけ?といぶかしげに歩く。
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ま、どっちでもいいか、と気楽に歩いているとアラ不思議、場面は早くも「納会会場」へ。本日はウオーキング終了後「お楽しみ」が待っていたのです。やっぱり「納会」はやらなくっちゃね、というワケで
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毎度お馴染みのアレ・・・。
皆様、今年1年間オセワ様でした。
よく「あるこうる会」やりましたね。
お体にお気をつけてくださいまし。
それではどちら様もよいお年をお迎えください。
来年は「10周年企画」でまた一層盛り上がる予定です
よろしくお願いいたします〜〜。

初スノーシュー

カテゴリー: スノーシューイング

先日「北八つならもう歩けますよ」と悪魔の様な囁きを私にする方がおり、こりゃ行かねばならヌということになってしまいました。さっそく出かけてまいりましたが同行者は「チーム八ケ岳」。初心者が2名。北八つとしてはまだまだ雪の足りない状況でしたが、南麓に住む我らからみれば「もう充分歩けます」状態の積雪。ちょっと進んだだけで皆もうおおはしゃぎ。
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エビの尻尾をみつけて食べだす方も出る始末
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縞枯山荘の前で記念写真だけ撮りましょう、と立寄ったらなんとなく「山小屋でコーヒーを飲む体験」をしてみることになった。
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ついでにココで昼食とする。「山小屋」も「冬山」も始めての方がいて、喜んでくれた。良かったね、いい体験が出来たじゃありませんか。
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昼食後、現在進行形の「縞枯」の中を歩く。「雪原」はまだまだ「笹ガ原山」という状況だったが腹も一杯になったご一行様はもう大騒ぎ。今日初めての方々もどうやら「スノーシュー病」に侵されたようだった。いやぁ、全く感染力の強い菌だことグフフフ
またやりましょう。これからがシーズン本番です。山は今日とは全く違う表情を見せてくれます。

氷上のチェス

カテゴリー: カーリング

先日「多賀さ〜ん、カーリングやりませんか」と誘われたので、ハイハイとふたつ返事で出かけてまいりました。所は山中湖。ここに元全日本監督K氏が私財をなげうって建てたカーリング場があるのです。知らなかったなぁ・・。
ワクワクしながら出かけてみると、会場にはそのK氏がいてあれこれ仕切っており、なにやら活気あふれるムード。K氏は入場料金の徴収から我々初心者へのコーチングから、会員(そこは主として会員制で運営されており、遠方からチームを作って練習しにくる会員たちで賑わっていた)達への声かけやら談笑やら、大忙し。場内は家族的な温かさと賑やかさに充ちていて、初めての我々の緊張も自然に解けていくが、すべてK氏の笑顔と言葉かけと気配りの効いた動きがそうさせているように見えた。カーリングにかける情熱が伝わってきてイイカンジである。
K氏に靴の履きかたから教えてもらう。それから約3時間(!)があっという間の出来事だった。「いや〜楽しいっ」に尽きる。
ストーンを滑らせて40M先の円の真ん中にただ入れればいいのだと思っていたら、そうではなかった。K氏は「氷上のチェス」だとしゃれたコトを言った。全部で8ストーンあるが、その一つ一つをどこに置くかに頭を使うのだ。囲碁のようでもあり、ビリヤードのようでもあり、ボーリングのようでもあり、ダーツのようでもあり、オセロのようでもあるが、それらと全く違うのは「チームプレイ」だということ。これがタイヘン楽しい。
といっても文字では伝わらない。やってみなければ。
私を誘ってくれた女性はマニアックなカーリングファンで、カーリングの実況中継をするアナウンサーの名前ときめゼリフまで知っている。K氏の情熱もそうだが、この女性のマニアックな姿勢はヒトを惹き付ける。こういうヒトから誘われるから行くのが楽しいし、K氏のようなヒトに教わるから競技も楽しくできる。ウオーキングやスノーシューを普及させようとしているワタクシにはイロイロ勉強にもなった一日でした。
それにしても、知らないところで知らない方々が知らないスポーツを楽しみ、その普及に人生をかけているのだなぁとあらためてシミジミ感じ入った次第。ココロが熱くなりますね。「チーム八ケ岳」をつくって我々も「盛り上げ隊」になろうかとただ今もくろみ中。

予定表完成その3

カテゴリー: ウオーキング

こちらは来年度のウオーキング例会
これこそ、もう2ヶ月くらい前に完成させておかなければいけなかったやつだ。
今日一日こもった甲斐があった。ちょっと目がショボショボしてきたけどなんとかスノーシューも組み入れて1年分の形を作ったゾ。来年も楽しみなウオーク目白押しだ。もっともまだまだ概略にすぎない。詳細はこれから。
しかしまあ月日の早いこと、光陰矢の如し。ついこの間2007年度の予定表を作ったばかりだと感じるんだけどねぇ。このまま一生が終われば言うことなし。来世にツケが廻ってきそうだケド、そんなの関係ねえ(ってのが流行語大賞かと思ったが、やっぱり政治がらみの言葉の方がいいのか)。

さぁ、来年も歩かなくっちゃ。
歩こう会10周年記念にむけて甲州街道踏破ウオークも始まる。
八ケ岳八峰登山もシリーズ化される。
富士山を麓から登山する計画もこれから組み入れる。
新しいイヤーラウンドコースも完成。
美しい日本の道500選も引き続き歩いて
ブルーベリーとオオムラサキの大会(お、もう第七回なんだ!)も成功させなくては。
歩いて世界に平和を。

予定表完成その2

カテゴリー: スノーシューイング

スノーシューの予定表追加
これはペアハットの営業品目
今年はおもいきって冬の全日曜日にスノーシューをやることに決めました。
だって行きたいところが沢山あるし、ネ。
よかったら、参加してくださいな。宿泊じゃなくとも大歓迎です。
参加要領は近日中UPします。

予定表完成その1

カテゴリー: スノーシューイング

本日山々が白くなって、里にもチラチラと雪が舞った。北八つではもう充分スノーシュー遊びができますと連絡が入った。明後日さっそくスノーシューに行くらしいがグヤジー明後日は都合が悪い。
編笠山には富士見側に鯉が出たとの知らせも入った。当然コチラ側には獅子が出た(らしい)。これもグヤジ〜!気をつけて見ていたが見逃した。明日の新聞に写真入で出るとのこと、さすが記者は敏感だな。
そんななか、私は一日中家にこもってスノーシューの予定表を作成。もうとっくに出来ていなければならなかったのだが、本日やっと形だけでも出来て一安心。詳細はこれから順に作っていきます。ここ数年雪が少なかったから今年は期待しよう。石油も値段高騰しているなか暖冬を期待しているむきもあるようだが、地球温暖化が進んでいる現在、これ以上暖冬を望むなどもってのほかです。冬は冬らしく寒くなければ地球がおかしくなるばかり。寒くなったらコタツで丸くなるのでなく、外で庭駆け回るのが正しい冬の過ごし方です。あ、ちなみに我家は湯たんぽ愛好一家です。これがあれば夜は暖房いらず。本当です。我家では今年はまだ寝室の暖房を入れてません。当分いれないでしょう。皆様も是非お試しを。

今日もスピリチュアル

カテゴリー: ちょっと不思議系

「手当て」という言葉がある。患部に手を当てることによって病気をなおしてしまう。昔は母親が病気の子供のお腹や背中をさすって「大丈夫だよ、すぐ治るよ」などと言った。今の母親もやっているだろうか。子供はそうされることによって安心もし、実際に痛みが和らいだ。「手当て」という言葉はそのような行為から生まれたという。「手当て」と言う言葉にはなんとなく「ホッ」とする響きがある。
一方「手かざし」という言葉がある。手をかざすことによって治療等をする。某新興宗教の教義にもなっていたりして、「オイオイ、ほんとかよ」とかんぐってしまう。身内でない者が多少なりとも「宗教がらみ」や「金銭がらみ」で身内でない者を治療するという行為が「純粋でない」と感じられてしまうのだろうか。母親が子供に手を「当て」るのは微笑ましいが、手を「かざし」たら奇妙である。

と、「手かざし」については少し懐疑的に感じていた、昨晩までは・・・。

昨日来たヒト(女性)はすごかった。
スゴ過ぎてここには書ききれない。
一つだけ「これはデモンストレーションです」といってやって見せてくれた「手かざし」について書こうと思う。
私が「地球を浄化して歩いている女性が我家に泊まりにきたことがある」といって例の話をしていたら「ああ、浄化ですね、それはこういうコトです」と言ってその原理をコトもなげに教えてくれた。
私の飲んでいた冷酒のコップを「ちょっと貸してください」といって「手かざし」をはじめたのだ。「美味しくなりますよ」といってニコニコしている。20秒くらい手かざしをしてからコップを返してくれた。飲んでみたらホントに味が変わっているではありませんか!!「カンタンですよ、こんなこと、もう一度やってみますね、よく最初の味を覚えておいてください」という。今度はかみさんも加わって慎重に最初の味を舌で確認しつつ、納得したうえで彼女に渡した。彼女は「この味がどうなったらいいか言ってください、そのように変化させます」と自信満々。「じゃ、ちょっと酒の尖りをなくして、甘味を強くしてもらおうかな」とやや抽象的な注文をしたら「ハイ分かりました」といってさっきと同じように両手で包み込み、熱心に何か念じているようだった。しばらくして「どうぞ」とコップを返されたので、飲んでみたら、いや〜〜、これを奇跡というのだろうか、味が私の注文どおりになっていたのです。かみさんも深く頷いて「ホントだ!」と驚いている。
何度でもやってみせてくれる。そのうえで「これはあくまでもデモンストレーションです。こんなことは誰でもちょっと勉強すればできるんです」とおっしゃる。「不浄なものを浄化して宇宙のエネルギーを注入するだけですから」とここからいよいよ話はアヤシクなるが、私は目の前で実際に酒が美味しく変化させられてしまったので、反論の言葉も無い。「これを自分の体に応用すれば自分で病気は直せるし、その前に体調管理ができるのです」というのだった。
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テンプレート変更

カテゴリー: どうでもいいこと

12月に入ったし、ちょっと気分転換。
慣れないと読みにくい。すぐ変えるかもしれないが、まあしばらくこれでいってみよう。
歩こう会の10周年プロジェクトの為のブログもつくっちゃったし。

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