宇宙人たちの話

カテゴリー: ちょっと不思議系

今日も3:33だ。起きているべきか寝るべきか・・・。
しかし今まで「宇宙人」や「ムー大陸人」達と飲んでいたのでその話を書かないわけにはいかない。
話が「固体発生は系統発生を繰り返す」というお馴染みの話になったので、最近仕入れたばかりの話を私が挟んだ。「妊娠初期のお母さんがつわりに何故苦しむかというと、その期間の胎児は丁度鰓呼吸から肺呼吸へと変化する系統発生を体験しているのです」と言うと、一人の女性が思い出したように「私、初体験の時に」と言った。一同唖然。え!?初体験の時にどうしたの?と男どもは興味津々。「なんだか自分がミトコンドリアかなんかの細胞になってしまったような感覚があって、それから魚になって、両性類になって爬虫類になって哺乳類になったような感覚があったんです」とおっしゃったのです。エ〜〜ッ!!す、すごいっ。その場にいたのは皆「宇宙人」だったり「縄文人」だったり「ムー大陸人」だったりしたので、そういう話は全てすんなりと腑に落ちたのです。「そ、そうかぁ・・、いい体験だったね」と男どもは感嘆しきり。すると女性は「あ〜、生きるっていうことはこういうことなんだ、命を繋ぐということはこういうことなんだ」と悟ったとさらりとおっしゃるではありませんか、ふえ〜、男どもはさらに感心して、一斉に自分の初体験の相手を思い出し「彼女もそんな風に感じていたのかなぁ」と遠い目をしたのでした。
そこから話は佳境に入り、不思議な話てんこもりの宴は3:30を越えてしまったのですが、明日も早いのでここまで。いったん部屋に引き上げました。私も寝ます。この続きはまたそのうちに。

健康診断

カテゴリー: 腹囲矯正

■ありゃ、また2:41なんていう時間になってしもうたゾ。寝なくちゃ。明日は健康診断だからね。しかもですね、さっき冷酒1号飲んでしまった 21:00以降はコップ1杯くらいの水以外胃袋の中に入れてはいけないんだった。ま、いいか、健康診断の前の日だけマジメな生活送ってもしかたない。
昨年、検診結果を返してくれる時保健婦さんから腹回りをウルサク注意された。さっき自分で計ってみたら昨年と変ってなかった。体重は多少落としたんだけどネ、一番減って欲しい部分は何も変化なしだ。やれやれ今年もあのウルサイ保健婦さんのオハナシを聞くハメになりそう・・・。

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蛍と磁場

カテゴリー: ホタル

・本日「例の場所」へ。到着が21:30と遅かったせいもあり。あまり飛んでいなかった。
が、源氏の大きな黄緑の光りが懐かしかった。川面にふわふわ数匹飛び交っている光景はなかなかいい。私の見る限り、シーズンはこれからだ。
ホタル公園にも行ってみた。時間が遅かったにもかかわらず、家族連れが二組いた。子供をつれてホタル見学に出かけるというような家族は、なんとなく見ていてホっとするし、好感がもてる。親の心の余裕だろうか、イイネ。もう少し出るようになったら皆さんに声をかけて「ホタル見学散歩」をやりましょう。

・さて、本日不思議大好きな友人からホタルの光とチーズの穴(孔)の関係について話を聞いた。アメリカ漫画のトムとジェリーに出てくるチーズのように、孔のあいたチーズがありますが、あれはどのようにして開くのか。それとホタルの明滅との共通点は?? なんか突拍子もない話ですね、皆様はまったくお分かりにならないでしょう。しかしですね〜、本日私は思わずう〜〜〜ムムムと唸る「宇宙の法則」を聞いてしまったのであります、って皆さん、全然信じてないでしょう
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またまた清里開拓の道

カテゴリー: ウオーキング

今日はコースの勉強会。「清里開拓の道」を歩きました。
「清里開拓の道」は「美しい日本の歩きたくなる道500」に選ばれてからかなりガイド需要のある道となりましたので「道守」が一人では大変です。「道守」とはその道専門のガイドのことです。その道のことなら、コースはもちろん、歴史や、草花、美味しい店やトイレの位置まで、なんでも知っている案内人のことをいいます。全国の「歩きたくなる道」に最低一人います。このコースの「道守」は私なのですが、人気のあるコースなのでとても一人ではガイドしきれません。というわけで本日は「道守」になってもいいよ、という方々に集まってもらって「勉強会」をしたのです。
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ガイドをするにはまずはそのコースを知らなければなりませんが、その他にもバリエーションルートやエスケープルート等を知っておかないと臨機応変に対処できません。
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やっぱり「親父」より「雷」

カテゴリー: カヤック

地震雷火事親父とはよく言ったものデス。まぁ最後の「親父」っていうのは「火事」の韻を踏んだもので特に意味はないんだろうけど、なんとなく怖いもの代表として(昔は)扱われていたのでしょうか。
今日はその順番どうり「親父」が「雷」に負けたのでした・・・。
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本日進水式を行なう予定で新カヤックを持参された「親父殿」と本日カヤックデビューの予定だった「親父殿」が雷雨の中微笑んでおります・・・。
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八ヶ岳の森

カテゴリー: 八ヶ岳ライフ

NHKBS2で好評だった「日本の森」(といっても、私は見てません。BS見られないので・・・)の第二弾の取材が開始されている。調べたら前回は山梨県内の森として青木ケ原の森が選ばれていた。八ヶ岳は長野県の森として「北八ヶ岳」が登場していた。そこで今回は「南八ヶ岳」(山梨県)の登場である。

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須磨源氏

カテゴリー:

「源氏物語でも読破してやるかッ」と勢い込んで挑戦してもあまりに長編な為「須磨の巻」あたりで挫折する場合が多く、それをからかって「須磨源氏」という言葉ができた。
ということを最近知って思わず唸ってしまった。
まさに自分が「須磨」のあたりで途中放棄していたからだ
う〜むむ、古人はなかなか鋭いなぁ、と感心している場合ではなく、自分の甲斐性のなさを古人に見透かされてしまったような気がして、仕方なく(?)もっと読みすすめることとなった。
須磨から帰ってきた源氏は一段とたくましく、大人びて、この世を謳歌する地位にも上り詰めるのだが、よく読むとまだ源氏は30歳前である。
一体いくつで源氏は死ぬのかと先走って読んでみたらなんと源氏死去の場面はどこにも出てこない。
いつのまにか次の世代に話は移っていく。
源氏52歳の頃紫の上が亡くなって、源氏は身辺整理をして出家の決意をするのだが、どうやらそのあたりがあやしい。。「雲隠」という不思議な巻がある。ただ巻名だけがあって話はない。その次の巻になるとそれから8〜9年たっている。源氏は亡くなっていることになっている。要するにこの間に源氏は死んだのだ。とすれば60歳近辺。ふひゃ〜、58歳のわが身にしてみればまさにいづれの御年にか。
その年まで女のことしか頭にないような人生をよく送ったものだと感心すると同時に、源氏の男心をまるで男が書いたとしか思えぬ理解力説得力で表現した紫式部の筆力洞察力には感心しきり。物語の細部はもう読まなくとも分かってしまったような内容だが、紫式部が源氏の人生を60までどのように描写していったのかが大いに気になるところなので、やっぱり亡くなるあたりまではちゃんと読むことにするか。

ところで本日、60歳からテニスを始め、俳句を始め、自転車を始めたという方と酒をのんだが、やっぱり現代の方が人生はおもしろそうだ。

ぬるま湯レスキュー

カテゴリー: カヤック

丘の公園の温かいプールでレスキュー訓練を行いました
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緊張感の漂わないリゾートプールでプカプカと訓練するというのもなかなか乙で。
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もう一つの夏「チリ オリンピック」

カテゴリー: 世の中の出来事

夕食の食卓で娘が「お父さん、もう一つのオリンピックって知ってる?」と聞いてきた。「この夏アフリカで開かれるんだよ」というのでパラリンピックの線は消えた。「技能オリンピック」かとも思ったが、そんな答が正解の問題を出す娘ではないので素直に「知らない」と答えたらなんと正解は「チリ オリンピック」なのだった??
「え〜っチリでオリンピックが開かれるのかぁ?、種目はなんだ??」
「だからチリだよ」
「だから種目は?」
「チリ オリンピックだから!」
とチンプンカンプンな問答が繰り返された後、娘の言いたかったのは「地理オリンピック」だと分かった。高校生を対象に「数学オリンピック」というのがもう50年近く続いているが、同様に「地理オリンピック」というのが1996年にオランダで始まり、以後2年毎に開催されて今年はやっと第七回になるのだそうだ。各国4名くらいの団体戦らしい。
「だからなんだ」と言いかけたが「ウチの高校から日本代表が1名選ばれた」と聞いてビツクリ。
日本代表の高校生選手の4名の内の1名が娘の同級生だというから、今学校ではなかなかの話題なんだという。しかも驚いたのはナント試験は全て「英文」で出されるというではないか?? 二度ビツクリとはこのことだ、ス、スゴイ!私などはそれを聞いただけで素直に尊敬してしまう。
今グーグルで調べてみたらイギリスで使われている「地理オリンピックに出るヒトの為の問題集」というのがあって、例えばこんなものが出ていた・・。
○なぜ大きな河川の河口には三角州が出来るのですか?
○三角州の地形が人々の住環境に与える影響について述べよ。
○インナーシティの再開発のプロセスについて説明せよ。
あのですね、これが英語で出題されていて、英語で答えるのですよ!!
日本語でも無理。
これはイギリスで16歳対象の問題だということです。
こういうオリンピックに出る高校生っていったいどんなヒト?
「地理が好き」をとっくに通り越して「地理オタク」なんかも通り越していなければならない。想像がつきません。
○ルソン島の住民が主に信仰している宗教は何か
○サヘル地方の砂漠化の要因として正しくないのはどれか(四択)
あ、あのですね・・・
ま、ガンバッテください。
代表の4名は今月6月21〜22日に静岡で行なわれる強化合宿に参加し
8月7〜12日にチュニジア・カルタゴで行なわれる本選に挑む。
しらなかったなぁ、もう一つの熱いオリンピック。
心から応援しますよ、同級生君。ガンバレ。

@ホームウオーキング

カテゴリー: ウオーキング

6/14(土)晴天
アットホームなウオーキングというのはこういうことですね。
本日は大変さわやかなグループご一行様とボウミチを楽しんでまいりました。
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遠足や林間学校などの学校行事で生徒達に配られる小冊子がありますね、スケジュールや部屋割や係り等が書いてあってホッチキスかなんかで綴じられたヤツ(昔はガリ刷りだったけど最近のは皆パソコンをつかってます♪)。本日はリーダーの中一の女の子が作った冊子(手書きだから人数分の冊子を作るのです!)が配布されました。ちゃんと「開会式」の式次第まで書かれてあって、本日のウオークはその手順にのっとり、粛々と始まったのでした。
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いや〜、ホントに

カテゴリー: 八ヶ岳ライフ

今日はガイドウオークの下見。
自分の庭の様なコースですけど、事前の下見は必ず実施するのがお約束。
いや〜それにしても今日はなんて素晴らしい天気なんだ。
本番にとっておきたいくらいだった。
それに、何度見ても飽きない景色。広く青い空と峻険なスカイライン。
その季節を特徴づけるある物や事柄を「風物詩」というのだそうですが、
ここではカッコウと牧場の牛ですね。
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この景色のBGMはカッコウの鳴声です。
「絵に描いたような景色」とはまさにこのこと。
先日水野晴朗さんが亡くなられたが敬意をこめて
「いや〜、八つってホントに素晴らしいですね」と言わせていただきましょう。

梅雨はどこへ行ったの?という6月の一日でしたが、全国的に30度を越えた地域も多く
「こんな日は出そう」な予感。ってオバケではなく、蛍のことです。
場所を先日教えてもらった「例の場所」に20時ごろ行ってみましたが
残念ながらまだまだ数匹しか飛んでいなかった。
はやくこちらも「いや〜、ホントに素晴らしいですね、」と報告したいですが、
「ホタル観賞夕涼みウオークコース」を作らなくちゃいけないのを思い出した。
いや〜ホントに忙しいですね・・・
あ、
全然関係ないですけど、本日某所で鳥のエサ台に鳥たちが来ていて
盛んにヒマワリの種をついばんでいたのをぼ〜っと見ていて思ったこと。
ヒマワリは秋まで放っておくとを立枯れのような状態になって、種も適度に熟し
鳥たちの恰好のエサとなると思うのですけど、何故か
立ち枯れのヒマワリに鳥が群がっているのを見たことがアリマセン・・・。
なぜなんでしょう??

妖精の道・魔女の家

カテゴリー: ウオーキング

美し森の下にある「国の天然記念物オオヤマツツジ」から公園道路に出るまでのキープトレイル周辺を私達は「妖精の道」と呼んでいます。何故そう呼ばれるか、この季節に歩いてみれば分かります。スタジオジブリがもしこの場所を知ったら間違いなくトトロやコダマやシシ神を主人公にした物語の背景に使っただろうと思われます。緑の森の中にズミの白い花とツツジの赤い花が浮かび上がってとても幻想的なのです。
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しかし、本日そんな舞台を闊歩したのは我らが前期(中期含)高齢者部隊。
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蛍のサンクチュアリ発見??

カテゴリー: ホタル

長年ホタル観察をしているが、本日今までまったく気がつかなかった「ホタル出現場所」をある人に紹介してもらった。おそらく北杜市内で最もホタルの出現する場所じゃないかとその人はおっしゃる。
さっき(昼間)歩いてきましたが、な〜るほど、条件としては確かにかなり出そうな場所でした。ホタル公園やビオトープといった人工の場所ではないし、誰も繁殖や保護行為をしていない、ほんとうの自然のサンクチュアリのように見えました。これは期待できますヨみなさん。
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偏頭痛

カテゴリー: どうでもいいこと

昨日電気スタンドを点けっ放しで寝てしまったので、朝偏頭痛で起きてしまった。一日中頭痛と吐き気に悩まされた。かなりキツイ・・・。
子供の頃からの偏頭痛持ちで、大人になるにしたがって減少してきたが、まだ1年1回くらい偏頭痛が起こる。季節の変わり目や低気圧の通過で雨が降ったりする場合に起こるようだ。それにもう一つ「就寝中に光の刺激」があると偏頭痛が起こる。
近頃災害に備えて豆電球くらいは点けて寝たほうが良いという説が唱えられているが、私は真っ暗にして寝る習慣がある。時々失敗して電気スタンドを消さずに寝てしまうが、かなりの確率で偏頭痛となる。
昨晩の夕食時、たまたま話題が偏頭痛のこととなった。下の娘が偏頭痛持ちで、症状も全く私と同じなので握手を交わしたばかりだった。偏頭痛とは遺伝するのか?上の娘と妻には偏頭痛がないので、我々の話が理解不能である。私が子供の頃、家族親戚中に偏頭痛持ちは私以外いなかったようだ。なので、これを説明するのはなかなか困難を極めた。小学生の頃などズル休みの口実のように思われたりして、イヤな気持ちだった。今、下の娘は私という理解者がいるので、安心して偏頭痛の話ができる。ただ娘のは弱い偏頭痛のようで、学校を休むまではいかないようだ。よかったよかった。
今になって(もう零時を廻っている)やっと元気になったので、昨日の続きの「懐メロ」を流し、PCに向かう。習慣でついミクシーを開いたらニュースで我が北杜市のことが出ていたので読んだらまた頭痛となってしまった。
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僕たちの懐かしのメロディ

カテゴリー: どうでもいいこと

日記をブログに変えてから多分この話題は初めてなんじゃないかナ。以前の日記にはよく登場していた私の秘蔵の(?)ビデオ「僕たちの懐かしのメロディー」。多分15年くらい前の大晦日のTVで徹夜で流していた懐メロ特集を録画したやつだ。「15年前に懐メロ」だったのだから当然今では超懐メロだが「僕たちの」とつくところがミソで、団塊の世代向きの懐メロというワケである。荒井由美やらジュディオングやら初期の頃のチャゲ&飛鳥などがドンドン出てくる。
娘達に見つかると評判が悪いので、皆寝静まった深夜、PCに向かうときなどにBGMとして流す。当時随分騒々しい曲としての印象があった曲も今の私にはどれも耳障りでなく、聞いていて気持ちよく、仕事がスムースにはかどる。好きでなかった松田聖子や山口百恵の歌でさえナゼか心地よい。
久々に流しながら雨の夜に書類と格闘している。今日役所にある書類を提出しに行ったらちょっとしたミスがあり再提出と言われた。よく見たら明らかに当方のミスで再提出も当然なのだが、まったく悔しい。時間の無駄というべきか、自分に腹立たしいというべきか、気分は久々に良くない。
こういうときにこのビデオの出番なのだ。このビデオは余計な解説やらなんやらが無くて、ひたすら当時の曲を当時の歌手が歌っている場面の連続でCMもあまり入らないから心が次第に穏やかになっていく。時々流れるCMも、男優がVANらしき服装を着用していたりするのでつい画面を見てしまい仕事がはかどらない。
これを全部見ると確か4時間はかかってしまう。そこまで見なくても十分心は和んで癒されるのだが、あ、久保田早紀の「異邦人」だ、イイネ、なんていっているうちに3時間くらいたってしまう。お、サザンがいとしのエリーを歌っている、ウヒャ〜桑田君が若いなぁ、30年近く前の顔だ。
なんて書いてる場合じゃないが、本日会報を発送したのでちょっと開放感。
提出書類を仕上げたら総会の資料つくりもやっちゃうか、今晩は久々にこのテープと付き合ってやるかナ、庄野真代の「飛んでイスタンブール」だってサ、背景から判断するに「ミュージックフェア」からの映像だね、イや〜、仕事がはかどりません♪

雨の大泉

カテゴリー: ウオーキング

「わが町を歩くシリーズ」と題してコースを作ってくれているTさんと大泉の歴史を訪ねて歩いた。今日も下見ウオークである。身近だが案外知らないということは多くて、本日も雨の中をあちこちウロウロ。縄文から武田の時代までの遺跡や神社などを訪ねたが、本番までにマトを絞りきらなければいけないくらいビッシリと情報を得てしまった。大泉おそるべし。
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それよりも本日参加の縄文大好きかしまし3人娘はもっとおそるべし。
「有孔鍔付土器」なんていうほとんど専門用語がスラスラ口から出てきてしまう!
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西の魔女

カテゴリー: 八ヶ岳ライフ

本日はウオーキングコースの下見で美し森からキープ協会のあたりをウロウロと歩き回った。昔勝手に「妖精の道」と名づけたコースだが、今日歩いたら少しも「妖精」の感じられない道となっていた。いったい「妖精」達はどこへ行ってしまったのだろう・・・と考えていたらナゼか「魔女」のことが頭に浮かんだ。なんでダロウ? で、「西の魔女が死んだ」のロケに使われた家を訪問してみることにした。
「西の魔女が死んだ」は私が信頼しているある人が盛んに絶賛していた「本」だが、その人がそういうならと中身も読まずに娘にプレゼントしてしまった本なのだ。もう5〜6年以上前のことだ。娘からは「いい本だった」という感想をもらっていたので安心していたら、なんと映画化されてこの6月に一般公開されるというではないか。ロケは清里で行なわれ、セットもつくられたという。どんな内容かなぁと思いつつ道を辿っていくとあったあった。ロケに使われた家や門や庭が森の奥深く作られていた。魔女の家もよかったが、庭がいい味をだしていた。
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魔女の庭だ・・・。

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五月晴れにダブルヘッダー

カテゴリー: カヤック

今日は良い天気でしたね〜♪
こんな日には浮かぶっきゃアリマセン。
というワケで、いきなりイナバウアーDEカヤック
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日焼けとカッコウのフンに気をつけましょうね。
今日はダブルヘッダーで遊んでしまいました。
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