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チャクラは夜開く。

いつも我がペンションに泊まってくれる某嬢の前世がヒーラーだったとは知らなかった。「内緒ですよ」というので書いてしまう
だって読者には誰のことだか分からないんだからいいじゃないの。それにさ、なんで内緒なの?
ま、しかし誰が読んでいるか分からないのであまり詳しいことは書きませんケド、やっぱり昨晩のことはちょっと触れておかねば。
夜も遅くなり「明日早いので・・」とかいいつつもワインなど飲みながら雑談をしていて、話がちょっとスピリチュアル系の方向に傾いた時だった。彼女はいきなり「私前世ヒーラーだったんです」とおっしゃるではありませんか!?で一気に話は盛り上がってしまった。
(中略1)で、私とその場にいたもう一人の女性のチャクラの状況をみてもらうことにした。まず私。彼女の予想通り私は第六のチャクラの後方が若干開かれていないものの、第一から第七のチャクラまですべて開かれているのだった。もう一人の方のチャクラは第四のチャクラがかなり詰まっていますね~というものだった。(中略2)で、その理由を解説してもらったが、かなり的確であると思われた(中略3)何故「中略」が多いかというと、彼女はあくまで「前世でヒーラー」であったのであり、今生ではまだヒーラーではなく、言ったりおこなったりすることがまだ公にできるほど自分でも自信がもてないから「またすぐ日記に書いちゃうんでしょう、やめてくださいね」と言われたからなのです。アハハハ、書いちゃったもんね。
ほんとはもっと書きたいオモシロイことがあったのだけど、彼女の訴えを尊重してココまで。詳しいことは我がペンションに来て下さればお話いたします
で、寝たのは午前2時半。であるにも関わらず彼女は翌朝5時には目が覚めてしまったのだとか。たぶんヒーラーとして初心者であるにも関わらず二人も同時にリーディング(?)してしまったから、彼女自身のエネルギーのバランスが崩れたのだろうと私は思ったのです。「眠いのに目が覚めちゃって起きちゃたんです」なんて言っていた。ご苦労様です。
彼女は来月も来てくれるそうなので、この件の続きをさらにパワーアップして(?)報告します。お楽しみに。
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コメント

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何となく誰か分かったような気がするけど・・それは置いといて・・
「ヒーラー」って・・「ハイヒールで男を踏みつけて女王様とお呼び!」って人だと思っていました。
スンマセン。(笑

私も

少し前までは一生ヒラ社員のことかと思ってました。