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八ケ岳宇宙人クラブ

という名前のヘンなコミュをミクシー内に立ち上げたことは先日も書きましたが、名前が怪しすぎるのか近寄ってくるヒトが少ない(^^ゞ 以下はそのコミュに書き込んだセミナー(第二弾)への勧誘ですが、ここにも書くことにしました。
ネット上では書き込みの少なかったセミナー第一弾はフタを開けてみたら多勢の参加があり大成功でした。書き込みにシャイなヒトが多いのかもしれませんネ。今回は地球に衝突するかもしれない彗星を発見してしまった日本人のお話です。書き込まなくても結構ですから申し込んでください♪
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第二回 八ケ岳宇宙人クラブ セミナー
「宇宙の話」

・日時/ 2008年3月20日(祝) 13:00~16:00
・会場/ ギャラリートラックス 北杜市高根町五町田1245
・講演/ 木内鶴彦氏
・申込先/ 小林啓子 090-6148-1779
     ギャラリートラックス 090-9327-4915
    ※予約制です。是非上記電話にお申し込み下さい。
・参加費/ ただ今調整中。追って書き込みます。しばらくおまちを。 (多分¥3000くらい)
・講師紹介/
小学5年生の時に池谷・関彗星を見て以来、彗星に興味を持つ。学生時代には天文同好会に所属。卒業後も長野県臼田市(現佐久市)にて天体観測を続ける。2126年8月14日に地球に衝突する可能性があると予測され、世界中の天文台が探していたスウィフト・タットル彗星を再発見し、全世界から一躍注目を浴びた。木内の当時の彗星探捜索のスタイルは、毎日大型双眼鏡を八ケ岳の山中に担ぎ上げ、眼視で観測することを特徴とした。現在全国で講演会・観望会を行ない、天文や環境問題を説いて回っている。特に光害と自然環境破壊について訴えている。
なを木内氏は「死後体験者」としても有名である。ジャーナリストの立花隆が木内氏から「臨死体験」の話を聞いたときに「これは臨死体験ではない、死後体験だ」と唸ったというのである。死後体験で過去にも未来にも行って、地球の衝撃的な未来の姿を見てしまった木内氏は、今生での自分の使命に気付き「彗星を探し」「地球環境問題に取組む」という現在の活動をされるにいたった。はたして彼は何を見たのか??? 講演ではその「体験」と「宇宙の話」を分かりやすくお話いただきます。お聞きのがしなく!!。
著書:「宇宙の記憶」「生き方は星空が教えてくれる」雑誌「科学朝日」「シンラ」などにも執筆。ビデオ「ハロー彗星。感・察・学」
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