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洞窟壁画が山頂に!

アルタミラの洞窟やラスコーの洞窟の壁画といえば、今から1万8000年も前に描かれた牛や馬として有名です。
hekiga3.jpg
いや~、実にごりっぱ ↑色彩は一体どうやってつけたのでしょうかねぇ
hekiga2.jpg
コレ↑なんか遠近法で描いているそうですよ
hekiga1.jpg
で、洞窟内壁画ということは、暗闇で描いているんですよね~? ナンの為に? どうやって?
私にとってこれらの絵が嬉しいのは、これらを描いたのはクロマニヨン人だと推定されていることなんです。
現生人類が描いたのではない、ってとこがなんだか夢があるなあと思うのです。
で、実はワタシは「現生人類」が描いたのではないウシをずっと前から我家のすぐウシロの山で発見しているのです。
↓コレです
4-3-usi1.jpg
右を向いてます。前脚の2本が躍動感に溢れています。
4-3-usi2.jpg
少しだけ引いて撮ってみると、我家を知っているヒトには、我家の裏に見える編笠山であることがお分かりになるかと思います。(ウシの下にあった「獅子形」はもう消えてしまいました) これを描いたのは多分クロマニヨン人ではありません。多分現生人類でもありません。 では誰が・・・
ウハハハハ・・・それはネッ、宇宙人!!
キャトルミューティレイションで宙に吊り上げられている牛の姿なのですよ!!
・・・
それではおやすみなさい。皆様も良い夢を。
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