スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雨の一日

■本日は「真冬並みの寒さ」でしかも雨。鳩山さんによると「雨の時に訪ねてきてくれる友が真の友達」だそうです。
私は一日家にいましたが、訪ねて来たのは集金人だけでした・・・。何も雨の日に集金に来てくれなくたっていいのに。もっともそういう集金人こそ真の集金人かもしれない。しかしコチラも筋金入りの貧乏人、雨の日に来たからといって無い袖は振れない。GW明けにおいでくださいと雨の中を帰っていただきました。「雨の集金人を追い返す真の貧乏人」です。

■ノドと鼻腔の繋がっているあたりが相変わらずしっくりこない。酒で消毒しています・・・。

■テレビの前にころがっていた文庫本を手にとったら「ある閉ざされた雪の山荘で」という題名だった。貸切のペンションで起こった殺人事件のような話らしいので読んで見た。まだ途中なんですけどね。最近ではすっかり話題にならない「ペンション」という宿泊業を、たとえ殺人事件の舞台でもいいから扱ってくれる本は大事にしなきゃ。

■某旅行会社から150名のウオーキングガイドをやってくださいませんかと依頼があった。詳細を検討してから返事をすることに。

■昨年のUFOを見る会に参加してくださった方から「今年はいつですか」と問合せが頻繁だが、本日も1件あり。最近日程と会場がやっと決まり、講師の方々も押さえたので、9月23日~24日ですとお伝えできた。さっそくご予約をいただきました(~_~;) 参加費等の詳細が決まっていないので、伝えなかったがいいいのかな。今年はちょっと高い参加費にする予定なんですけどネ・・・。

■気温の乱高下をテレビは盛んに「オカシイオカシイ」と言って嘆いているが実にアサハカ。今年の冬の報道を皆さん覚えてますか。ものすごい寒波の次の日に雪もとけるような暖かな日が来たりする状況が大変多かったのですが、テレビでは「今日はまるで春の様な陽射しです、昼休みの丸の内のサラリーマン達がワイシャツ姿でのどかに昼ねしている姿もみかけられました。この分ではもう春はすぐそこですね♪」なんていう喜びに満ちた報道をしょっちゅうしていた。だからテレビはアホだというのです。冬は暖かいと喜ばれ、春は寒いと「異常だ」と騒がれる。気温の乱高下は冬から始まっていたのに何故冬には騒がなかったのだろうか。

■あんなに新党ばかり乱立させちゃっていいのだろうか。結局政治家は誰も「お山の大将」になりたいんだろうな。昔プロレスが新日と全日の二団体で頑張っていた頃は面白かったが、分裂して小団体が乱立するようになってからつまらなくなった。中堅のレスラーが「オレにはやりたいことがある」「上とは考え方が違う」などと言っては息のかかった若手や仲間たちと独立していったあげく、プロレスの世界が矮小化されていって誰からも見向きもされなくなった。テレビがプロレスを中継しなくなってから久しい。同じように、そのうち誰も政治のことなど興味を示さなくなる。・・・政治家たちがそれを狙っているのだとすれば大したものだ。

■それにしても読売新聞の民主党の毛嫌い振りはすさまじい。新聞は必ずしも不偏不党でなくとも良いと私は考えているがそれでも目に余る。最近朝日を読んでいないが、朝日は相変わらず自民党を攻撃しているのだろうか。だとしたら「おあいこ」でいいが(?)。 地元の山日新聞は文章として訓練されていない記事が多いので読みたくないし、もう読むべき新聞がない。かといってネットで読むのはチョット違う感じ。オジサン世代はやっぱり活字から卒業できないのです。どうすべい???

■夜、誰かが懐中電灯を持って我家の周りをウロウロしていた。逃げた犬でも探しに歩いているのだろうか。ちょっとあやしいけどほっておいた。用があるならドアから入ってくるだろう。・・・入ってこなかった・・・。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。